2010年03月21日

Abercrombie Military Shirt

サバゲーの活動期まで秒読み開始!と行きたいところですが、なんだか最近目一杯に忙しく、週末の時間の確保に一抹の不安を感じています。
サバゲーをやらない時期は、サバゲー関連アイテムの買い物に走らなくなるのは必然の流れといったところでしょうか。

とは言え、今年は遅咲きながらのガスブロM4デビューを果たすべく準備進行中です。もう少し暖かくなってくれれば良いのですが・・・。

今回は、以前の投稿でチラ写りしていたアバクロのミリタリーシャツを撮影する機会があったので、何点か写真をアップしてみたいと思います。

トップスは全体的にネオ・アメカジのテイストでまとめ上げていて、ボトムスのクラッシュデニムとの調和がお気に入りポイント。
アバクロのミリタリーシャツはミリテイストを残しつつのアクセントとなっています。


三寒四温を繰り返して春の到来を迎えるこの季節、若干肌寒さを感じる時の為の重ね着には注意したいところ。
インポートショップでは、春モノの入荷第1便が届くので、Tシャツを始めとしたシャツ類の今季新作に目移りしてしまいます。
写真では、HolisterのTシャツにRuehl No.925のスウェット、そしてアバクロのミリタリーシャツといった組み合わせとなっています。


そしてこのシャツの袖付近に着目してみると、アバクロお家芸とも言えるダメージ加工が施され、程好い廃れ感を味わうことができます。
このようなダメージ加工を再現してみようとしても中々うまくいかず、何か秘伝の加工法があるのでしょうね、きっと。


ノスタルジックなRayBanのティアドロップ サングラスが、このアバクロのミリタリー・シャツとのイメージにピッタリ。
同じくサングラス繋がりですが、レイバンのサングラスと言えば我々の世代では「トップガン」!。86年に「トップガン」が公開され、映画自体の人気の上昇と併せてトム・クルーズの掛けていたレイバンのサングラスに注目が集まった事が昨日の事のように思い出されます。


30代の客層を対象に展開し、アバクロのハイエンド・ラインのRuehl(ルール)。ファスナー・フェチ?!の私にはこの辺りが「萌ポイント」。ファスナー周辺のダメージ加工にも萌えてしまいます。


ボトムスのデニムは、岡山が誇るMade in Japanのブランド、John Bull(ジョン・ブル)。こちらも美しいダメージ加工が魅力です。
ジョンブルは大阪の船場に直営店があるので、最近よく見にいきますが、欲しいものが多くて、いつも目移りしてしまいます。

アパレル・ファッションでも毎年人気が高いミリタリーアイテムですが、ちょうどジョンブルの今季新作でリリースされたミリテイストのジャケットで超カッチョイイのがあったので、現在購入しようかどうか迷い中です。
サバゲー用の新規ウェポンの投入費用も掛かるので、中々難しい選択となりそうです^^;
Posted by ahahamaster at 00:53│Comments(0)
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