2007年12月13日

Cameraman in Battlefield

最近はゲームに行っても、ゲームそのものを楽しむだけでなく、写真を撮る事も楽しく感じる事が多くなりました。

そこで今回は「戦場カメラマン」とでも銘打ち、フィールド内で撮影した写真や、休憩中の様子などをアップしてみたいと思います。
今日はちょっと時間が無いので、文章少な目で(といよりも殆ど写真のみで・・・^^;)の投稿です。


↑画像加工で表情が見えませんが、お気に入りのEBERLESTOCK H.P.G GUNSLINGERPACKを背負って、いい歳こいたオトナが満面の笑みを浮かべています(笑)
EBERLESTOCK H.P.G GUNSLINGERPACK - AGGRESSOR GROUP
関連記事:EBERLESTOCK GUNSLINGER PACK

首からぶら下がっているカメラはNikon D40。最近レンズを買い足しました。その模様は又の機会に改めて投稿してみようと思います。





































Posted by ahahamaster at 17:09│Comments(4)
この記事へのコメント
カメラがあると偵察中の兵士みたいですよね。
デジカメの一眼レフ、僕も今年買いました!が、沖縄に行ったときに使えないことが判明・・・
でか過ぎたので持って動き回るのに不便でした。自宅周辺で使っています・・・


やっぱり装備の中に黒が混じるとカッコイイですね。迷彩効果は期待できませんけど・・・
新しいM4も完成したようですね。おめでとうございます??
M4のスタンダードな物は使いまわしができるんで、買おうと思って買っていない一品です(羨ましい)
M4が欲しいと思いつつ、FNのSCARも欲しくなりだしました・・・
メーカーさんも考えて作って欲しいですよ!(あ、それが戦略か)


最近、5.11ブランドから、新しいジャケットが出たみたいです。
TADのステルスっぽい、ソフトシェルジャケットのようでした。(ファントムさんにて発見)
Posted by ジゲーン at 2007年12月13日 22:00
ジゲーンさん、こんばんは~^^
コメント有難うございます。

一眼レフデジカメ、いいですよね~。最初はそれほどと思っていませんでしたが、いざ手にして撮影してみるとその面白さにハマってしまいます。
ただ残念ながら今のところ基本的な知識がおぼつかない状態なので、お恥ずかしながら、感覚的なもので撮影している状況です^^;

装備類のカラーは、例えばマルチカムだけで統一するよりも、あえてレンジャーグリーンやブラックなど他の色を混ぜて使うのが個人的に好きです。
仰るとおり、ブラックが入るとその部分が引き締め役のような感じになって、それはそれでいいもんですよね。

M4に搭載する光学機器やアクセサリー類は使い回しができるので、既に持っているM4や新たに買い足した場合にも使え、違ったバリエーションになるのも楽しいです。

5.11のジャケット、「SABRE JACKET」ですよね。あれイイっすよねー。私も現物を試着させてもらいましたが、すごく気に入りました。
フロントジッパーのツマミ部分も掴みやすいような形状に工夫されてますし、袖口のベルクロ♀こそ従来のものを採用していますが、ベルクロ♂側はTRU SPECのBDUなどで採用されている新型タイプのベルクロ♂になっていて、ベリベリ音が低減されるような工夫がされているのも目新しかったです。

少しくらいの水滴なら撥水されるよう、表面の処理が施されていますし、着脱式になったフードにはキャップを被る事を想定したツバが装備されている点も配慮が嬉しいところです。

SABRE JACKETは試着した感じがあまりに良かったので、現在手配中です^^
Posted by Lumino at 2007年12月14日 03:50
こんばんわです。

件の品、僕も某ルートで発見しましたよ^w^
送料込みで6000弱になりそうです。
一品だけ買うのも悔しいので二個かってやろうかな?笑

装備のカラーを混ぜるのは、人間の形を崩して被認識率を下げるためと聞いたことがあります。
水鳥の雛かなにかにクロスの形をした模型を飛ばせて見せる実験で、一般的な十字架の上を進行方向にして飛ばすと逃げるそうですが、反対に逆十時の向きで飛ばすと逃げないそうです。雛鳥はこのとき、前者を猛禽類系のシルエット、後者を親とか、自分たちを捕食しない鳥類のシルエットとにんしきするようです。
結局は人間も動物ですから、わざと色使いで「本来人間のあるべき形」と違ったものに見せることで、見られても人間がそこにいると思わせない工夫なんだそうですよ^w^

ところで某ショップのオメガレールの値段見ましたよ。
10万近いんですね・・
僕はUSのサイトを見て250ドルって書いてたので5万円前後のものなんだって思ってたのでちょっとうめき声を上げましたよ笑
CompM4とあわせると・・・ ガクガクブルブルもんですw
でもかっこいいんだなぁ。。。
僕なら多分ACOGを買うかなぁ・・
パチACOGは視界が悪いものでw
でもお金がないので、市販のOPタイプのドットをマウントベース自作で載せてまだまだ使いますけどねw
Posted by tomo1911 at 2007年12月14日 18:57
tomo1911さん、こんにちは~^^
コメントの反映が遅くなり申し訳ないです。

そうなんです、DDのレイルは結構いい値段しましたよ。
ただ、中々お目に掛かる事のできない代物であるというのと、その細身の特徴的なフォルムに惹かれて、即決購入してしまいました。

後程の投稿でも記載しようと思っていますが、アルミ製で細い造りのこのレイルは、重さがかなり軽量されているのもゲームユースにはもってこいです。
フレームで軽量化を図った分、アウターバレルには重量感のあるスチール製のものを使って、剛性感をアップさせています。

光学機器、実物のものを一度使ってしまうと、その視界のクリアさには驚かされてしまいます。
とはいえ、廉価なもので、それなりの外観のみを追求するのであれば、最近のレプリカも決して侮れません!

先日HurricanE製の553ホロを見ましたが、中々の再現具合に驚かされました。
Posted by Lumino at 2007年12月17日 15:11
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