2008年06月03日

Glock 1-Pistol Range Bag

ガスガンが快適作動する季節ですね。先日とあるショップさんで話題のWA M4を試射させて頂く機会がありました。
発売直後の以前にも試射する機会があったので、作動感を知ったつもりでトリガーを引いたのですが、「あれ!?こんなに凄かったかな・・・」というくらいに強烈なリコイルを感じる事ができました。個体差もあるのかもしれませんが、何よりも温度なのでしょうね。

セミオートに限定すれば、かなり安定した初速となっていましたし、5m程度の近距離でしたが集弾性もまずまずといった感じがしました。

サードパーティーからのパーツ供給も順調にバリエーション展開されているようなので、今後の展開次第では更に興味津々のテッポーとなりそうです。正直・・・、ちょっと欲しいかもしれません^^;

さてさて、余談が過ぎましたが、同じくガスをパワーソースとするガスブロハンドガンも絶好調に作動してくれて、これからの季節楽しめそうです。

所有するガスブローバックハンドガンの中で様々な意味から最も信頼度が高いと思っている東京マルイ製のGlock17。
先日、神戸は元町にあるイカリヤさんを訪れた時に「Glock 1-Pistol Range Bag」という事でGlock用のレンジバッグを発見し、思わず購入してしまいました。
(レンジバッグの外観そのものは下記リンク先であるイカリヤさんのサイトにある写真で確認して下さい)
Glock 1-Pistol Range Bag - イカリヤ


箱出しドノーマルの東京マルイ製Glock17。フレームにある刻印もノーマルのままです。ガバメント系列のモデルなんかと比べるとお世辞にもスタイリッシュとは言えないかもしれないのですが、この角ばってノッペリした雰囲気が好きです。
グロック17の下に敷いているものが「Glock 1-Pistol Range Bag」です。黒ベースに白い文字で「GLOCK」と刺繍されているのでよく目立ちます。

既にドスコ・スポーツのハンドガン用ダブル・ハードケースを持っているので、必要ないのでは?と思っていたのですが、所有するハンドガンの銃器メーカーと同じメーカーのケースを目にしてしまうと、どうしても合わせてしまいたくなってしまいました・・・。

GBBのGlockといえば、Ocean Custom TacticalさんのBTC Glockがイイっすね~。銃本体そのもののカスタムもですが、「Bowie Tactical Concept」のオフィシャルライセンスによるソフトケースをセットにすると、更に雰囲気が出てきます。
Bowie Tactical Concept Soft Gun Case - Ocean Custom Tactical
BTCのGlockを持つなら、Glock純正ソフトケースよりもやっぱりこっちでしょうね。


で、こちらそのGlock純正のソフトケースでは、ケース内部にマガジン4本をストックできるようになっています。銃本体はソフトボードで仕切られている向こう側に収納できるようになっています。

電動ガンはメインウェポンとして頼もしく、パーツ数が多いので自分なりのコダワリカスタムが楽しめる点で良いのですが、何と言ってもガスブローバックのハンドガンは撃った時のギミックがたまらなくカッチョイイですね。

こうやって専用のケースを手に入れてしまうと、またまた意味も無くGlockが欲しくなってしまいます・・・^^;
更にもう1本Glock買おうかな・・・と本気で悩んでいます・・・。
Posted by ahahamaster at 13:33│Comments(0)
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