2007年04月19日

6P DefenderとTOP STRYKER

ファントム大阪店さんで、あれやこれやと撮影させてもらいました。
ファントム大阪店
今回はライト特集?!ちょっとした撮影会状態になってしまいました^^;


↑写真は奥から、オリジナルのSurefire6P Strike Head モドキ、真ん中がSurefireの2007新作6P Defenderで、一番手前がT.O.P.のSTRYKERで3WのLEDモデルに同社から発売中のパーソナル ディフェンスツールを装着したモデルです。
一番奥にあるオリジナルのライトは、ボディーがSurefireの6Pで、ランプAssyとA.I.テールスイッチはG&Pのものになっています。
G&P 攻擊電筒頭
G&P Surefire 6P対応 A.I. Switch
Surefire 6P Original
Surefire 6P Defender
T.O.P. STRYKER 3W LEDモデル
T.O.P. STRYKER用 パーソナル ディフェンスツール

ちなみに、T.O.P.って「Tactical Operation Products」の略になるようです。へぇ~、知りませんでした。ペッパースプレー等の護身グッズや、NiteウォッチBigWingさんが統括されているんですね。
Niteウォッチ
BigWing


↑ヘッド部分にある大きな締め込み用のネジでクラウン部をホールドさせています。


↑TOPのストライカー・フラッシュライトにストライクヘッドを装着させると、物凄い攻撃的な印象になりますね。Surefireのクラウンと違って、こちらの方がデザインが凝っていて好きです。


↑奥がG&P製のストライクヘッドで、手前が本家のシュア6Pディフェンダーのもの。ここだけを見比べてもその違いは分かりません・・・。


↑テール部分を見れば流石に一目瞭然。G&PのA.I.ストロボスイッチのせいで、六角状になっているのが最大の特徴。ランプをLEDに変更してあるので、BlackHawk!のNightOps Gladiusチックに楽しめます。


↑この状態だと、全長はSurefireの6P Defenderの方が若干短くなります。
フラッシュの代わりにライトを照射して撮影してみるとキレイに写す事ができました^^
最初からそうすればよかった・・・^^;


↑6P Defenderは、ボディー部の刻印がちょっと・・・ダサイ・・・のが残念です。もう少しここはデザインを凝って欲しいですよね。


↑テールスイッチ部を見比べると、ボコッと突起が大きいのがSurefireの6Pディフェンダー。
後は、ホンモノの証!「www.surefire.com」と刻印されているのがいいですね。


↑6P Defenderの方がスイッチ部の面積が狭く、突起が大きいです。


↑クラウン部のサイズは殆ど変わりませんが、ヘッド部の高さが異なるようです。
Posted by ahahamaster at 19:43│Comments(0)
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