2013年04月17日

My First Russian Style


初めてのロシア装備に挑戦しました~
ミリブロの中にいる他のブロガーさんのところで、すごくカッコいいロシア装備の写真が上がっていたのを見て一目惚れ。この日はとりあえず今、手元にある装備と銃との組み合わせで出撃!

戦闘服は、遠くロシアの大地から届いたSSO / SPOSN のGORKA‐E。パルチザン(夏)迷彩×カーキの2トーンがお気に入りです。


米軍系の重装備に慣れていた事もあって、すごく軽く感じます。


GP-25グレネードランチャー装填中にカバー!っぽく・・・。この日持ち込んだ、友人から格安で譲って頂いたVFC製AKMSは快適に作動しました。




SSO製SMERSHサスペンダーキット。米軍装備には無かった雰囲気のカッコ良さ・・・。肩と腰のベルトパッドが分厚く配置されているので、重さを気になることも殆どありませんでした。特に全体の重量が集中して掛かるショルダーパッドでは、幅広になっているので凄く楽チンです。

ロシアから送られ来た時は、ぜ~んぶバラバラだったそうで、友人が全て組み上げてくれました。今回はこの装備の細部を撮っていませんが、連結部分なんか見るだけでも組むのが相当大変そうです・・・。友人曰く、組み上げるのに1時間は掛かったとか。こういう作業が苦手なので、いやーホント感謝感謝です!ありがとうございます。


アサルター装備とし、AK用のマガジンポーチを装着。それぞれダブルマグポーチとなっているので、8本携行することができます。背面にはGP-25グレネードランチャーのVOG-25用マガジンポーチを装着しています。実際にはこんなに沢山のVOG-25を持つととんでもなく重たい・・・ですし、そもそもGP-25自体を持っていません・・・。ということで、中身にはカットしたスポンジを詰め込んで膨らませています。


友人とのツーショット。私の装備には、ちょうど彼が持っているVFC製AK74M w/ D-Boy GP-25 がピッタリ来て相性バツグンですね。欲しい・・・ソレ!ちょっとツバ付けておこう!

それにしてもパルチザン迷彩って日本の植生とも相性がいいですね。色味のパターンで言えば陸自迷彩にも似ていますし。


VFC製のAKMSを金タワシでゴシゴシと磨き上げ、随分と使い込んだ感を演出しています。長~いマガジンを装着させると更に雰囲気がいいですねー。




アイアンサイトでのゲームはいつぶりでしょうか。ホント、当たらないです・・・。あまりのヘナチョコ射撃っぷりに自分でもビックリ。オプティクスって重要だなーと思い知らされました。








ワッフルマガジン、G&P製(だったかな?)のマガジン、実物のガワを使ったマガジン。
中央のG&P(?)マガジンは、VFC製のAKMSとの相性が悪いらしく、引っ掛かりが薄くてすぐに外れてしまいます・・・。ちょっとこれは別の回避策を考えねば!


マガジンチェーンジ!の様子。


ダンプポーチまで用意できていなかったので、マガジンチェンジの際に使い終わったマガジンをまた元のポーチへ戻していました。やっぱり必要ですね、ダンプポーチも。


そう言えば、この日はサイドアームすら装備していませんでした・・・。あー、まだまだ必要なものがたくさん出てきそうです・・・。

じっくり時間を掛けて楽しみながら集めていこうと思います。
Posted by ahahamaster at 15:25│Comments(0)
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