2013年06月10日

Battle in Forest


週末、急遽「そうだ!ゲームに行こう!」ということで、久々の森林がメインとなったフィールドでサバゲーをしました。
いやー、ホントいつも気まぐれです・・・。色んな意味で、スイマセン・・・。発作的に行きたくなるので、ほぼビョーキです。間違いありません。


この日の為に持ち込んだ、Tactical Concealment製のViper Hood。
一番のお気に入り、Crye Precision製のCPCを着用しても違和感の無いアサルター用の簡易ギリーは、鬱蒼と茂った森林で効果抜群でした。
使い込んできたMulticamのコンバットパンツも、地面の植生と相性が良いです。


陽の当たり加減にも因りますが、乾燥した地肌にも馴染んでしまうマルチカムの迷彩効果は相変わらずスゴ!と思わされます。


それに反して、顔面など肌色の露出した箇所は単一色となっており、植生から浮き出てしまうため、思った以上に目立っています。


フードを被って顔の肌露出を抑えつつ、肩、首、頭の突起状になったシルエットを消すようにします。








地面に伏せていると、ただのボロ雑巾ですねー。でもこれがホント、人の目を誤魔化してくれます。


索敵中、目のフォーカスがヒトのシルエットに当たっていない場合、視覚で認識するビジュアルは多分こんな感じだと思います。写真の中央に居る私がこちらに向かって進んできています。


Viper Hood は、本格的なスナイパー用のギリースーツでは無く、あくまでもアサルター用。少しでも敵の目を欺くことができればOKです。


バイパーフードに合わせてブーニーハットをカスタムしようか悩み中です。



Posted by ahahamaster at 16:10│Comments(0)
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