2013年06月17日

Viper Hood / M14 EBR


真夏到来?と思わせるような今日この頃。前日の大雨から打って変わった週末、快晴の中でゲームに参加しました。この日の装備は実に久々のEagle Multi Purpose Chest Rig。商品名に違わぬ、オールマイティー、省スペース設計ながらも必要十分な収容力です。
また、初めてPeltor Comtac IIにブーニーハットの組み合わせを試してみましたが、想像していたほど変ではなかったのですが、やはりちょっと窮屈なので、Peltor Sidewinderあたりの調達を検討中です。


マイブームで大ヒット中のTactical Concealment製Viper Hood。それと合わせるように持ち込んだ東京マルイ製ベースのM14 EBRは、最初期ロットのコンバージョンキット組み込みモデルなので、軽量化も成されておらず、MINIMIクラスと言われる重量感・・・。内部をファーストさんの流速カスタム、Quasar(クエーサー)を施しています。正確に測っていませんが、写真のレンジで50mくらい?と思うのですが、的になっている皿にビシバシ当たっていました。Tasco TITAN は 1.25 - 4.0 倍まで可能ですが、このくらいの距離だと、個人的には2倍くらいが使い易かったです。メーカー純正の弾道では、ホップによってターゲットへ届かせているようなイメージに対して、Quasarでは弾速こそ同じながらもフラットな弾道を描いているような感じです。丁度、この日は無風の時間が多かったので、弾道の様子がよく分かりました。


Viper Hoodは、フルサイズのギリースーツじゃないので、背中がパックリと現れています。蒸し暑いこれからの季節だと重宝しそうです。その前に、真夏でもこれを着てゲームするかは分かりませんが・・・。ただ、見た目としては少し寂しい感じもするので、ゲーム中の水分補給も兼ねて、ハイドレーションを背負おうと考え中です。


フィールド内には、至る所に丸っこいフンが落ちていました。多分、鹿のものだと思うのですが・・・。自然の中で遊ぶサバイバルゲームだけにそんなこともあります。とは言え、ゲーム中に伏せることを躊躇っていられません!多分、装備のどこかにフンが付いていると思います・・・。気にしない、気にしない・・・。













Posted by ahahamaster at 14:20│Comments(0)
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