2013年09月30日

VOLK Combat Uniform in Action


ここのところ懐具合を見計らいながら、少しずつまた装備を拡大中・・・です。
諸々とリプレイスメントをおこなっているマイ装備で、装着具合や使い勝手を慣らすためにフィールドへ持ち込んでみました。


Crye CPCの背面に新たに取り付けたのは、
Tactical Tailor製のミニ・ハイドレーション、JOEY Hydration Pouch w/ KangarooのMulticamカラー。Source製750mlブレッダー付属です。単なるアクセサリーとしてではなく、ガチンコでハイドレーションを使いまくる私にとっては欠かせ無いアイテムです。
Tactical Tailor JOEY Hydration Pouch w/ Kangaroo / Aggressor Group


この日、セカンダリー・ウェポンとして持ち込んだのは、東京マルイ製M1911A1をベースとしたカスタム・ガバメント。
グリップが薄いので、やっぱり持ちやすいのはガバメント・・・。


脇腹のウェビングに刺さっている赤・緑のスティックは、Energizer LED Pen Light。
ポキッと折り、使い捨てになってしまうサイリュームと違い、電池駆動のLEDとなっているので、繰り返し使えて便利です。
Energizer LED グロースティック / Cassandra


そしてこの日デビューを迎えた目玉装備はVOLK Tactical Gear製のCombat Uniform。カラーはKhakiです。
後発でリリースとなっただけに、各所がブラッシュアップされています。
VOLK Tactical Gear Combat Uniform Khaki


動きやすさを重視した設計のようで、膝のニーパッドはソフトパッドとなっています。
小さな砂利の路面程度であれば問題なくニーリングできます。


欧米人向けに設計されたコンバットウェアと違って、日本人の体格を前提とした設計なので、かなり細身にできてます。


ダブついた箇所が無いので、動きを制限されることが無いように感じます。




そしてもう1つ、フィールドでの使用を心待ちにしていたのがこちら、トレポン用のアルミアウターバレル。


ただのバレルのくせに2.4万円もの値段のため、購入のハードルが高い代物・・・。
とは言え、システマ純正のスチールアウターバレルでは重過ぎて・・・躊躇ってはいられません!


早速どれほどまでに軽量化ができるのか?!試してみました。
値は張りましたが、1/3の軽量化は相当なものだと思います。


随分と動き易い装備が整いつつあります。
夏の酷暑も過ぎ去り、体を動かすのに快適なシーズン到来なので、いっぱいゲームに繰り出したいですね!









Posted by ahahamaster at 14:26│Comments(0)
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