2014年08月14日

Original JGSDF Style


最近のマイブームは陸自迷彩。やっぱり日本人はこの迷彩ですね。
とは言え、戦闘服くらいしか陸自迷彩モノを持っていないので、あとはアリモノで代用。Ranger GreenやMulticamとの相性も中々にお気に入りです。












随分以前に手に入れたっきり放置プレーとなっていたKing Arms製のM79ソードオフ40mmグレネードランチャーをイーグル マルチパーパスチェストリグに突っ込んでみました。タンジェントサイトの取り付け部分にある出っ張りが、ポーチへの出し入れの妨げになっていたので切り落としています。それによって随分出し入れがマシになりましたが、やはりそれでもスムーズな出し入れができていないので、何等かのインサートを作って対処してみたいと思います。




この日の全身はこんな感じで武装しています。ポルノゲート謹製のダミーナイフ「抜けナイフ」を、ゲームに持ち込んだのはこれがたぶん初めて。これも結構前に入手していましたが、中々取り付け位置が思い浮かばずにいました。
元々はリガーベルトに通して腰に取り付けるような造りになっていますが、小柄な体型だとアーマーなどの装備が干渉してしまい、その位置でのスペースを確保することができません。また、腰周りの装備を付けてしまうことでも取り付けの機会を失いがちでした。ちょうど先日、海外のトレーラーでチラ見したアーノルド・シュワルツェネッガー主演のDEA映画「サボタージュ」で、この位置にナイフを取り付けていたので参考にしてみました。意外にポロリと落とし難そうですし、装備のアクセントにも良さ気です。






陸自迷彩と相性抜群の田村装備開発製CQB Tactical Glove Model 3。カラーは「防衛色」です。
田村装備開発 CQB Tactical Glove Model 3


デュポン社製のアラミド繊維と牛革を贅沢に使ったグローブで、欧米製とくらべて少しタイトな造りに仕上がっているように感じます。窓ガラスを叩き割ったときに腕を傷付け難いよう、長めの作りとなっているのも特徴的です。使用されている素材的にも、使い込むことで手に馴染んでくるような製品とのことで、今後出番が多くなりそうなグローブです。





































Posted by ahahamaster at 23:27│Comments(0)
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