2007年07月24日

タニオコバ タクティカルフレーム for マルイ1911

タニコバさんからマルイ製のミリガバ対応のタクティカルフレームが発売されましたね。
たまたま先日訪れたファーストさんでもその取り扱いがあったので、パシャパシャっと写真を撮影させて頂きました。

どの程度純正のフレームと違うんだろう・・・という事で、マルイさんの純正と見た感じで異なる点を中心にアップしてみたいと思います。


↑この距離だとテール部分とチェッカリングが大きく異なりますね。あ、そうそう肝心の質感は全然違います。純正はプラプラ感があるのですが、一方のタニコバさんのはヘビーウェイトの質感がイイ感じです。



上:こちらが純正のグリップ部分。ツルっとしています。
下:このトゲトゲ感が握った時の滑り止めになって気持ちよかったです!



上:純正には「ASGK TOKYO MARUI・・・」というロゴが刻印されています。
下:タニオコバさんのには何にも刻印がありません。



上:トリガーガード付近。純正は刻印が2つに分かれています。
下:タニオコバさんのタクティカルフレームには刻印が1つ。



上:純正は「G.H.D」の刻印が。
下:タニオコバさんのには、刻印がありません。



上:ピンボケしちゃいました・・・。純正のテール部分です。
下:タニコバさんのはテール部分が短いです。



上:マルイ純正にはトリガーガードの根元付近に「76」の刻印があります。ピンボケ・・・ORZ
下:タニオコバ製には何も刻印がありません。

ガバメントマニアの人なら「ここの刻印はこう!」とか「ここに刻印があるのは・・・」とか色々詳しく分かるんでしょうね。残念ながらそういった知識が無いので、これらの違いがどうとかはコメントできないのですが、握った感触としてはバツグンに良かったです!
Posted by ahahamaster at 15:25│Comments(0)
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