2007年07月25日

Charging Handle Latch

VFCのHK416の純正チャージングハンドル・ラッチを交換しました。
先日GATE-1さんに行った際に、たまたまパーツコーナーに陳列されていたこの小さなパーツに、何故か妙に心惹かれてしまいました・・・。


↑こちらが交換後の写真。指が掛かり易くなるように、横幅が広くなりました。
実銃ならまだしも、エアガンにまでそんなパーツ必要?と思っていましたが、こういうちょっとしたパーツでドレスアップするのもまたいいもんですね^^

一応、エアガンとしての実用性の面でも改善されました。VFCのHK416ではこのチャーハンを引く事で排莢カバーがパカッと開いて、更に引けばホップ調整が現れるので、このパーツを交換する事で、その操作が若干やり易くなりました。


↑VFC純正との比較です。赤線で囲まれた部分が純正のCharging Handle Latchです。
今回GATE-1さんで購入したのはKing Arms社製のレプリカ・パーツ(KA-M4-14)。
こうして横に並べて比較すると、かなり形状が異なるのが分かります。

どこだったかは忘れましたが、リアルパーツのメーカーで、左右どちらからでもチャージングハンドルを引けるようなものが出てました。
リアルパーツなので、それなりの値段も覚悟しないといけないでしょうね・・・。
後でまたそのパーツについて調べてみようと思います。

ちょっとしたパーツの交換ですが、更に愛着が沸いて来ました~^^
Posted by ahahamaster at 11:34│Comments(0)
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