2007年08月08日

麻薬・銃器取締局&DEA HEATワッペン

部屋を少し掃除していたら、以前購入したパッチを見付けました。


↑マルイ製のミリガバとグロックも一緒に撮影♪


↑「STREET SWEEP Ⅲ」と記載されたコブラ?のワッペン。コレ、一番のお気に入りです^^
このデザインに一目惚れface05してしまい、ソッコーで購入してしまいました♪
「street sweep」の日本語訳を調べると、「street sweeper」で「道路の掃除人」となるそうです。
アメリカ法務省統合組織の麻薬取締局・銃器取締局で使われているそうです。なので、「道路の掃除人」という事なんですね!なるほど~。


↑「DEA HEAT」と記載されたパッチ。「DEA」とは「Drug Enforcement Administration」の略だそうで、「麻薬取り締まり局」という意味になるそうです。
DEA:Drug Enforcement Administration

で、「HEAT」とは「Highrisk Entry Apprehension Team」の略で、こちらは「強行突入逮捕班」とでも訳せばいいのでしょうか。
いずれにしてもイカツイ印象のワッペンですね。


↑せっかくなのでマルイ製のM1911A1「ミリガバ」ベースのカスタム・ガバメントも撮ってみました。


↑BHIのXiphosはガバには似合わ無いのでは?!と思っていましたが、それほどヘンでも無いですね。見慣れてきてしまったのかもしれませんが・・・^^;


↑それにしてもXiphosは何でこんなに左へオフセットしているんでしょうか・・・。イマイチその理由らしきものが分からないです。
ミリタリーのアイテム、特に銃器関連のアイテムは、そのスタイルに必ず何らかの理由があるんだという事を聞いた事があります。
道具として最も新化し、機能美が溢れていると言われる銃器類故に、この理由が何なのかを知りたい・・・ところです。

どなたかご存知の方がいらっしゃれば教えて下さい。
m(_ _)m
Posted by ahahamaster at 15:02│Comments(0)
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