2007年08月28日

G&P製 M14EBR TAN

以前このブログでご紹介したことのある、TANに塗装されたM14EBRをお持ちの方と私のEBRをツーショットで撮影できる機会がありました。
M14 EBR


↑山中での臨時撮影会を開催♪笑
手前のがG&P製のEBRキットを組み込み、ザッとTANに塗装したもの。
奥のBlackがトリガーハッピー製キットを組み込んだ、私のM14EBR。全長が全然違います・・・。私のは長過ぎですね。


↑TANに塗装すると、ちょうどこの日の地面と同化してしまって、すっかり溶け込んでいます。


↑ピッカピカのブラックよりも、使い込んだ感がある塗装されたものの方が、EBRには似合っています。
今度、私のもTANに塗装しちゃおうと考えています。ちょっと勇気が要りますが・・・^^;


↑この方のEBR、注目すべき点はこのスリング。
バンジー式になったこのコヨーテブラウンのスリングは実物装備メーカー製のものだそうです。残念ながら、どこ製だったかを忘れてしまったとの事ですが、後でまた調べてみようと思います。

銃全体がTANに塗装されたEBRに、このCOYOTE BROWNの組み合わせ。元々はM4用のスリングだそうですが、何とも通な感じでイケてますね。
既に絶版品になってるらしいので、結構レアなアイテムなのかもしれません。


↑こちらのM14EBRには、フロントサイトがこんな感じで視認性が高くなっています。


↑G&P製のコンバージョンキットでは、グリップがちゃんと「EBR」と刻印されています。
トリガーハッピー製では「Vega Force Company」とされているので、G&P製の方がリアルっぽくていいですね。


↑「Stripper Clip Sight Base」には、ちゃんと2本のレイルが切り込まれています。SAGEのサイトにあった実銃写真と同じですね。
SAGE Int M14 EBR CSS


↑トリガーハッピー製だとレバーを引く事はできても、オープン状態でストップさせる事ができません。
でもこのG&P製だとちゃんとそこまでギミックが再現されています。


↑TANのEBRの上に載っかっているスコープは、何とメーカー不明品を1,000円でゲットしたものだそうです!とはいえ、元の価格は30,000円程するものだそうなので、視界のクリアさは秀逸です。


↑一方こちらは私のEBRに載っかているTASCOのTITAN 1.25-4.5x26mm。
かなりのクリアな視界が広がっています。


このスコープと、KING ARMSの「M14DCサウンドサプレッサー Ver.2」を装着させた状態で初めてゲームで使ってみましたが、スゴク楽しかったです。
着弾する様子も手に取るように見え、発射音もかなり抑制できていました。
「ポスッポスッ!」というサプレッサー独特の音で、少し離れれば十分に音が消えていました。その分、全長がメチャメチャ長くなってしまい、とてもじゃないですが、これで動き回るのはムリです・・・。

次回のゲームでもこれを使って楽しんでみたいと思います。

それにしても、今度TANに塗装するのは結構勇気が要りますね・・・。
でもこうして塗装された状態のM14EBRを見ると、やっぱりこっちの方がカッコイイですもんね。思い切ってやってみようと思います。
Posted by ahahamaster at 20:15│Comments(0)
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