2009年12月11日

Magpul for Systema PTW M4

気が付けばもう師走ですか・・・。早いもんですね、1年っていうのは。

※写真中のTA31 ECOSはトイガン用のレプリカです。
毎年恒例、冬は「サバゲー冬眠」の日々となり、ピタっとこの趣味の熱が収まる時期です。
と言いつつも、久々に萌えて、じゃなくて燃えてしまったのがトレポンのパーツ。

マイ・トレポンの仕様を若干変更してみました。
変更箇所は、グリップをA2タイプの純正グリップからMagpul MIADに、スリングスィベルもMapul ASAPへと変え、Mapul率が高くなってきました。

オプティクスはTA31 ECOSのレプリカを新たに購入し、取り付けています。

そして、何か新たに買い足した訳ではありませんが、以前の投稿でも少し触れたことのある話題、ライトの取り付け位置も変更していたので、そちらについても分かり易く写真を撮り直してみました。


Magpul MIADグリップ。トレポン用に中身がくり貫かれた状態で販売されているのを発見し、購入。実際にそのくり貫き加工をしようと思うとかなりの手間となるので、買って正解でした。


※写真中のTA31 ECOSはトイガン用のレプリカです。
TA31 ECOSタイプの光学機器。ドクターが搭載されたタイプとなり、無倍率と4倍スコープを瞬時に使い分ける事が出来て便利そうです。
中華メイドのようですが刻印などは別として、質感などが今まで見てきたレプリカのTrijicon系サイトの中では1番良いと思います。
マウントは要変更といったところですね。


こちらはMagpul ASAP。プレート部分にマグプル社のロゴが刻印されています。ここにロゴの刻印があるものと無いものとがあるようですが、比較的最近の製造から刻印アリになっているようだとの事を耳にしましたが本当かどうかは分かりません。
個人的には何となくロゴが入っている方がいいですね。


※写真中のTA31 ECOSはトイガン用のレプリカです。
XT-07をレールトップに位置するよう変えています。Magpul Dynamics風の射撃をするならこの位置といったところでしょうか。


クリス・コスタ氏がこのような位置でライトを操作している写真を見付けて、早速真似してみました。確かにあの独特のフォームだとやり易いです。

毎年年初に開催される恒例のUS SHOT SHOWが近付いてきましたが、次回のSHOT SHOWで発表予定のMagpul社のフォアグリップが早くも一般に公開されていましたね。フォアグリップというよりも、単に引っ掛けるだけのアイテムとなりそうですが、興味津々です。


※写真中のTA31 ECOSはトイガン用のレプリカです。
うーん、あと取り替えてみたいと思うのがストック。今のところ選択肢としてはVltor MOD StockのBlackです。悩みどころです・・・。
Posted by ahahamaster at 16:33│Comments(0)
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